SHA

雨滴の向うはRW16

Noordzee


久し振りのB3
欧州に居た頃はこれでもかとばかりにB3に乗ったけれど、日本ではDomesに乗らない事もあって
B3に乗る機会がほとんど無い
国際線仕様のB3なんて日本のCarrierでは初めてです
ShipはB3-800、レジを調べると2009年の登録で、そんなに古い機体でもないのだがボロく感じる
シートは一昔前のSeason'sのものとほぼ変わらない、今JLでも更新が掛っている古いタイプ
しかし、よくもまあ押し込んだもんだ

Noordzee



翌朝
何故か、また来てしまったSHA

Noordzee

進歩が無い
モノゴトを100年単位で考えるそうですが、これでは100年経つ前に人類諸共消滅してしまう



道路脇の建物の壁に掛れていたもの

Noordzee

気になって、帰国後調べてみたけれど目ぼしいのは1949年5月12日はベルリン封鎖の解除位しかない



銀座でもそうそう見ないであろう、ベンツは珍しくもなく最新のアストンマーチンやジャガーやら
(言い出したらキリが無い)が走る中、クラシカルな装いで勤労に励む姿が残る

Noordzee



こんな感じが自分のイメージ -20年前- としっくりする

Noordzee



日本で言えば銀座?六本木?にあたるであろうお洒落な新天地だって20年前は何も無かったらしい

Noordzee

昔々、おフランスの租界(租借して植民地化した場所)であったらしく瀟洒な古い建物が残っている
日本には無いOpen Caffeが多く、欧米人の姿も多い



そんなお洒落と裏腹なドギツイ照明に、同行した部下 -初めての上海- はただただ唖然としていた

Noordzee



ホテルへ向かう高速道路から1/6

Noordzee

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