弾丸出張

弾丸と言うかピンポンと言うか、このところ、この手の出張ばかりで現地でゆっくりする暇もない

復路B6-300、V1を超えたあたりと思われる
コンデジでSS速過ぎて背景が止まってしまったのは失敗
インテークいっぱいのベイパー(と言うのだろうか?)

Noordzee



Noordzee
往路はB777-200、10年と少し前の登録

今更ながらシェルフラットシートが残っているとは
知らなかった

このところJLの中長距離には乗っていないので
仕方無いかもしれない

登場した当時は話題を呼びましたが
個人的に、はっきり言って嫌いで、今回も
相変わらずの駄作だなーと感じ入ってました




Noordzee
  RWは02C

  着陸前に以前住んでいたコンドミニアム -
  マンションを見つけた




Noordzee
到着して、馴染みだった寿司屋へ走るが
大将は外出中

ブツクサ文句を言いながら飲む

焼き物で出てきた?なサカナの歯
名前を聞いたけれど忘れてしまった




Noordzee
  カウンターの、ケースの奥から恨めしそうな視線

  グルッパ美味しいので仕方無し


  意図せずサユリの握りなど戴いてRTB
  機内で散々飲んだ筈なのにBEER4杯




翌日は朝から打合せ
Raffles Place と聞いて、最初は全く見当外れな位置感覚
近くまで行って、やっと、、ああ、Boat Quayの近くの金融街ね、と、お粗末な記憶力

Noordzee



何だかよくわからないオブジェ

Noordzee



昔、両替しようとウロチョロしたこの辺りも大きく様変わりしていた

Noordzee

日中は30℃を超える


Noordzee
近くのチャイナタウンで遅い昼食

久々のカレーヌードル
日本のカレーうどんには程遠く、かなり油濃い
ココナッツ系なので、それほどしつこくはないけれど
味はタイ以南の南アジア独特のもの

火を噴く程の辛さではないが、カラダ中から
汗が噴き出る




Noordzee
  チャイナタウンの入り口には春節の飾り物

  あちらこちらに、まだ正月の飾りが残っていた




出張とは人が考える程、ラクなものではありません
一夜明けて、早朝にはChangiへ
ここにはいつも面白いもんがあります

Noordzee



Noordzee
復路はB6-300
B6としては比較的新しく7年程前の機体

座席はいつものオンボロシートだと思っていたら
リニューされた新しいシート
しかも中距離線なのにフルフラット

前のシートが嫌いで中距離もJLから
遠ざかっていたのでこれは嬉しい

フラットにしてみるとこんな風景

Noordzee

シートの幅はNHより少し狭く感じるけれど概ね問題無し、足元はNHよりいいかもしれません
ただ、シートの制御がラフで好みの位置にするまで時間が掛る



離陸後、うっすらとベイパー

Noordzee

ナセルの下方に見える道路で、昔チャリを漕いでました



フィリピンを超えた辺り、FL380
一面の雲海

Noordzee

この便でも結構、飲まされました

コメントの投稿 / Post a Comment

Private

Recent Comments
Link
Search