今日のカワちゃん

朝から雨のため出掛けるのを躊躇
お昼近くなって小降りになってきたので70-200一本で散歩へ

Noordzee

ISO3200ではちょっと厳しい、と言っても7Dよりは全然マシ
 
 
 
7Dも暗部のノイズは醜いけれど、その性質は変わってなさそうだ
傘を持ちながらの翡翠は難しくほとんど没

Noordzee

トリミングをするともうダメダメ

普段、現像に使っているソフトが7D2のRaw Codecに対応しておらず同梱のDPP4で現像
以前より使い勝手は良くなったものの(無償でこれは凄い)、ことノイズの処理に関しては大したことない

背景がメタメタの作例

Noordzee

NRを強く掛けると当然detailsが無くなってのっぺらになるので敢えて例として
もっともこれは現像の問題でもありますが、トリミングを前提だとISO3200は厳しい

使ってみてまず、シャッター音に!? 軽いのなんの笑ってしまった
しかし振動は驚くほど無い
最初のAFは速いけれど追従性まではまだ何とも言えず
鳥の顔認識なんてあればいいんですが巷で言われているように鳥さんに65点は向かないと思う
ヒコーキは撮ってみないとわかりません

懸念だった低感度での暗部のノイズはかなり改善された
これ位なら水中用の後継機としてもいけるかもしれない

7DのISO Autoは簡単に上がっていくのですが、7D2は粘るのとAutoでも補正出来る点が嬉しい
以外だったのがバッテリーの消費が7Dに比べてとにかく早い

Noordzee

その他、7Dとは操作系が変わっていて悩むことしばしば
これは慣れるしかありません

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