1年半振りのS'pore

とりたたて用事が無かったので暫く遠のいていたS'pore
今やSingaporeのtrademarkはMerlionではない

Noordzee

信号待ちのクルマの中から
 
 
 
往復ともShipは787
なんと一番前に窓がない

Noordzee

Window sideではなかったのでどうでもいいことですが



Noordzeeいつもの如く機内で結構飲んだので、即寝る体制
だったが、以前の同僚が気を利かせて
懐かしい場所へ

本来、店の名前を出すのは自分のPolicyに
反すのであるが、超驚いたので了解を得て掲載

この地に住んでいた頃、よく通っていた寿司屋
安くはありませんが、ホテルの中の寿司屋より
リーズナブルで美味かった
S'poreを離れてから行く機会は無く、1年半前に
訪れた際に行く気満々だったが予約取れず

よほど悔しがっていたのか、今回の運びとなった
驚いた事に、店の大将は十数年前の客の名を
覚えていた

で、また飲む



Noordzee  翌朝、普通に目覚めるが日本時間
  少し早過ぎるので朝の散歩

  Singaporeではこういう看板があります
  日本でも横断禁止の標識はありますが、もし
  そこで人を撥ねたらクルマが悪いとなるのが普通

  ところがS'poreの場合、歩行者が悪い事になります
  Fairです

  強弱の前にルールを守る、というのが徹底されて
  いて日本は学ぶべき点が多いと思う



などとブラブラしているうちに懐かしい場所へ

Noordzee



何系の寺なんでしょう?色々な宗教が混在しているのでこういう事が多々ある

Noordzee



Noordzeeてんこ盛りの打合せの後、関係者で晩御飯

バドガールならぬタイガール?

日本人なんかほとんで見かけないようなFood Court
観光客など皆無

S'poreはこういう処に美味しいもの屋が多い




Noordzee  昔のようなことはなく、ビールはしっかり冷えて
  いたが、同僚が頼んだのでつい昔の気分で
  真似してやってみた

  単に氷をBEERに投入

  うまくはありません
  その昔、こういう処では冷えてない常温のBEER
  しか提供されないことが多く、仕方なく
  氷で冷やしているだけです

  Singaporeanはマレー流とも言うけれど、
  どうだか....



Noordzee何が食べたい?と尋ねられ、Fish Head Curryと即答
手前のbowlがソレ
その名の通り、ハタ系のサカナの頭部分がボンとカレーの中に
鎮座している

奥はグルーパの揚げたもの

このFish Head Curryは大好物で、時折、強烈に食べたくなる

仕事をしに行ったのか、メシを食いに行ったのかよくわからなく
なってくる

それでも昔の同僚や部下と一緒に食事が出来るのは楽しい



よく、あちこち行けていいね、と言われるけれど弾丸出張の大変さなど
わかってもらえる筈もない
歳を重ねる毎に体力の消耗は激しくなっていく




緑の多さは東京の比では無いが計画的に作られた街

Noordzee



今回は青組で行ったのでT2
最近、S'poreへ来る時はいつも赤組だったのでT1ばかり、よってT2は十ウン年振り
昔、住んでいる頃は青組もT1だったのでT2はSQ位でしか使っていなかった
迷う程ではないけれどイマイチ勝手が違うのと、昔とは様変わりしている

Noordzee


復路のShipは787、後ろの380のナセルが開いているのが気になります

Noordzee

HNDはRW34L、窓側では無かったので写真も撮らず

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