B747-8 Intercontinental

復路、FRAにて

Noordzee

-400と比べてナセルが大きく、見た目が力強くなりました
2番、3番エンジンの地上とのクリアランスは思っていた以上に狭い
 
 
 
NoordzeeTransitのFRAまではB3-500
しかし到着したのは空港の端

時間に余裕が無い訳ではなかったが
LHのWorldshopで買い物があったので
いったん外に出なければならない

Transitするのだろう、イライラするように時計を
見ている人も多い

海外では特に珍しくもない、ジャバラで連結された
バスでターミナルまで移動



まず目に飛び込んできたのはTGのA380

Noordzee

主翼が反っているのがよくわかります


その奥に、B4-8

Noordzee

就航して大分経ってますが見たのは初めて


反対側

Noordzee


Noordzee  レジが「アイコ」なA330-300がいて.......



  普通ターミナルにスポットインすると
  メインまで長いトンネルを歩いていく為
  こんな光景を見ることはない

  バスに乗れた事を感謝しなければなりません



NoordzeeこのA330は「アイカ」だったり


もう時間の事などとうに忘れていて、楽しい

嬉々として写真を撮っている自分は
乗継時間を気にする乗客には嫌味に映っただろう


この後、別のB4-8のすぐ前を通過するけれど
バスは満員であって反対の窓へ到達出来ず

近くだと本当にナセルが大きい




所用を済ませ、改めてセキュリティを通り冒頭のB4-8を眺めつつラウンジへ行こうとして、初めて見るカラーリング

Noordzee

面倒臭くて調べてません


Push-BackされるACのB6

Noordzee


そうこうしているうちに冒頭のB4-8の出発準備がほぼ終わった様子

Noordzee

少し待っていたけれどいっこうに動き出す気配が無いので諦めてラウンジへ


Internationalのターミナルなので大型機が多くて当然ですが、FRAは就航する航空会社も多く楽しい
写真は撮っていませんがSQのA380も見た
TowingされるA380、等々を眺めながらBEER

Noordzee

このフォルムはどうしてもThunderbird 2号を思い出してしまう


往復ともB787
復路のShipは2013年8月の登録でRentonの工場製、往路のShipのSerialは#34493でSeattleの製造だった

Noordzee

Scheduleより少し早くHNDへ到着、一度帰宅して荷物を置いてから職場へ、流石に疲れました

話は飛んで、先日発表されたNHの新しい制服は個人的に超が付く程がっかりした
改めて今の制服を見て、今の方が格段に良いと思う
昔、JLのデザインを3期連続で手掛けた森英恵氏は日本の航空会社というだけでなく、日本のイメージを発信する意を込めてデザインされたような話をどこかで読んだ
日本人デザイナーにこだわる必要はないし、嗜好は人それぞれだけれど、あれじゃ会社の美的センスを疑われるんじゃないかと密かに心配している

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