Accessory Shoe

今までライトをBCに入れ必要な時だけ手持ちしていたが、カメラを構える際に結構もたつく
ナイトでは電源入れっぱなしなので問題無いが昼間はカメラを持つ片手が使えないのでON/OFFも面倒臭い
とは言え、ライトは振り回せないと意味が無い
前述のように片手はカメラを持っているのでライトを持つと両手が使えず岩を掴むことすら出来なくなる

ようやく重い腰を上げシューベースとホルダーを購入

Noordzee

However!
 
 
 
Noordzee困った事にシューの先にある光ケーブル用の
コネクタにネジが干渉してシューがきちっと
差しこめれない

シューのネジが大きいのは作業性を考えての
ことだと思う

ざっとネットを調べた際には不具合らしい記事は
無かったのでINONのシューベースを購入したので
あるが、大きな失敗だった

だってグラグラ




Noordzee  シューのネジが光ケーブルのソケットに
  干渉している

  ネジの高さを調整してもダメ
  ネジそのものの径が大き過ぎる

  最近のAnthisの製品にはシューは設定されて
  いないので情報も無かったのだろうが、
  販売元のINONにはあっても良さそうなもんだ

  爪も付いているしまさか脱落はしないでしょう
  がグラグラするのはよろしくない

  ※写真は脱落防止爪が逆向きです





Noordzee本来なら全部収まっていなければならないシュー
が2mm弱位はみ出している

普通のカメラでも同じことだがシューベースと
シューには若干の隙間がある
よって設置面積の少なさからグラグラすると
予想される

ワッシャを噛ませる位で落ち着くのであれば
いいが、ダメならFisheye製を追加するしかない
3千円程するのでとんだ散財である


【結論】
光ソケットとアクセサリシュー付きの
anthisのハウジングにINONのシューベースは×

コメントの投稿 / Post a Comment

Private

Recent Comments
Link
Search