Juvenileの季節

タイトルとは全く関係ありませんが、運動不足が続いているのでチャリで近所へ出掛けたところ
なんでこんなにカラスがいるの?ってくらい沢山のカラスに遭遇
これでは気の利いた鳥は出てきません
汗ダクになってボウズでした

この季節、海の中は幼魚が沢山
しかし小さく上にすばしっこいのがほとんどで撮り逃がしたサカナも結構な数に

アカスジウミタケハゼ?
なんにしても成魚ではないと思いますがよくわかりません

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ミスジチョウチョウウオの幼魚

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クマノミのSchool

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イカのペア、といっても小さな個体で食欲をそそるものでは無かった

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小さなハゼ(たしか2cm程度)だったので幼魚かと思ったら成魚
キイロサンゴハゼ というらしい

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体調1cmあるかどうかのこのエビも子供かどうかわかりません
名前すら調べる気が起こらない...            (後記:ビードロカクレエビ)

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ピョンピョンと飛び跳ねるような変な動きで浮遊するのでピンにひと苦労



エビつながりで

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ライティングに失敗したの図、光が廻ってない



幼魚ではありませんがアブラヤッコ

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綺麗な色彩なのですが落ち着きが無くなかなか撮らせてくれません



さして珍しくないコイツもなかなか撮らせてくれない
クレナイニセスズメ

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いろいろな処に解説があるように目で見る分には青紫色だが、光を当てると何故か上の色になってしまう
過去から何度となく色温度とかいじってますがダメなのでこの絵は何もしてません



幼魚の逆で超長いパイプフィッシュ

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デカ過ぎて少し離れてもこの有り様



セジロクマノミ

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普通のクマノミの小

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成魚より顔がやさしい



透明っぽい体にオレンジ色が華やかなその名もコンペイトウウミウシ

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結構初モノがありました
続く

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