氷上の生き物達②

次はオオワシを


風は強かったけれど、気温はそれほど低く無く(といっても-5℃位)、
きちんとした装備を持っていったので、指がちぎれそうになった他は
特に不便を感じることはなかった

驚きは船がほとんど揺れないことである
あれだけの風があっても潮目や流氷にあたった時以外はほとんど揺れず!
流氷の影響は偉大である

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実際に見るオオワシは写真より遥かに格好よかった
体格が大きいのも一因だろう

皆さん、お腹一杯のようです

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そ嚢がぽっこりしていると絵にならないと思うのは私だけか….

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早朝ならもう少しスマート(笑)なんでしょうか?……..

翼端のWingletがいい感じにしなってます

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もう「有難さ」なんて皆無

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ただ、ひたすら乱写(笑
(適当に撮っていた訳ではありませんが)
しかし狙っていたポーズは撮れなかった

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目移りし過ぎデス


雪が舞い始めた頃

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もう少し大粒な雪だとAFは迷うでしょうが絵としてはいい感じなのかもしれません
ただ、こんな細かい粉雪でもAFが引っ張られます

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暗くなり、徐々に視界が悪くなってくる.....まだお昼なのに

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2時間半のクルーズはあっという間に終了
久し振りにアドレナリンを大量放出(笑

下船しても興奮冷めやらぬ状態であった


翌日のクルーズも予約してあったけれど天候の悪化により欠航
予定を変更、延泊して翌々日に期待を寄せたが、ついぞ再度、乗船の機会に恵まれなかった

続く

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