Honda Collection Hall

明日は三沢だというのに訳あってCXL
その前日-今日なんですが、凝りもせずにまたツインリンクでタイヤを擦り減らしてました


このハネ、構造とカラーリングはF-1というモノに興味を持って以来、最高に好き

Noordzee

講習の場所が南コースだったのでお昼休憩に抜け出して反対側のCollection Hallへ
抜け出したというのは正しくなく、昼食後、トイレに行こうとして気が変わった
確かタダだったよなと古い記憶を探りながら(財布は車の中に入れっ放しで持ってきていない).........
時間が20分(コースまでの往復で約5分ですから実質15分)しかなかったのでサクっとしか見ていません
3Fまで駆け上り、一眼を持ってくれば良かったと後悔しても遅い


日本の企業だからかも知れませんが日本を主張しているような気がして当時から大好きでした

Noordzee

このWilliamsのカラーリングとマンセル君は最高
本当はこの後、Labatt'sが加わったペイントが一番好きですが我儘は言えない
プロストやセナのMcLarennなど目もくれず、このマシンだけ何枚も撮ってました


もうひとつ好きなクルマ

Noordzee

静かに、強烈に日本を主張しています
このV12は国宝にしてもいいんじゃないかと思うくらいです


中島悟さんがドライブしたLotus
その前までのJPSカラーからなんとブサイクなとガッカリしたのを覚えています

Noordzee

よくチームメイトのピケに周回遅れにされてましたがそれでもTVの前で応援したものです


ホンダがF-1へ再参戦した時のマシン
丁度日本のF-2のConstructorだったSpritと手を組んでStefan Johanssonがドライブ
当時、青山に本社があってそこに大きな垂幕が掛っていたのを思い出しました

Noordzee

最初はこんなにスポンサーは付いてなくて、ホンダのプライベートチーム(ワークスではなく)みたいな感じでした
それでもホンダはF-1で戦っている、というのが嬉しかった

海外でそこそこ長く生活すると自分が日本人であること、そして日本をとても意識します
頑張れニッポン

コメントの投稿 / Post a Comment

Private

Recent Comments
Link
Search