足尾銅山

誘われて足尾の植樹に参加
その昔、歴史で習ってはいるものの行くのは初めて
清滝からいろはへ向かわず左折

Noordzee

日本のグランドキャニオンの入り口
標高が高い(といっても600~700位)ので、ところどころ桜が残っていた

Noordzee



ここが渡瀬川の源流なんて忘れてました

Noordzee



水は綺麗で国交省の方曰く、イワナ、ヤマメが釣れるらしい(鑑札買って入って下さい)

Noordzee



植樹の場所は高い場所と低い場所があって、もちろん高い方へ上ったのですが渋滞もあって結構時間が掛る
企業や学校など貸切バスで沢山の方がいらっしゃってますし、東京ナンバーの自家用車も多い
年齢層も幅広く、下は小学校低学年の課外授業みたいなのから年配のお年寄りまで
標高900m辺りまで階段をひたすら上るのですが、幸いにして陽も出て気温は上がり汗が流れる
帽子を忘れたのは痛手でした
植樹はというと初めての作業で、教えてもらいながら見よう見真似

Noordzee

今でこそポチポチと緑ですが何十年か前は見事な禿山だったらしい
一度、壊してしまうと取り返しのつかない事態になってしまうという事の教訓だと思います



準備不足~こんなに晴れるとは思っていなかったので日焼けしてしまいました
近いうちにこの奥、日本のグランドキャニオンを見に行こうと思います

Noordzee

BEERが染み渡るのはいいとして、いつ筋肉痛になるか・・・・・

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