今日、NikonからAF-S 200-400F4G VRⅡの発表がありました
 なんてこった!
 いい値段しますが、それはどうでもいい
 方やCanonは何故、Quietなのでしょうか?(>_<)
 ちょっとイライラが(何で?笑)募っている今日この頃.........そろそろ発表しないとWorld Cupに間に合わないゾ!

trans
 あちこちFSDで盛り上がっていますが
 諸事情により行けない(>_<)

 スパホのデモは楽しそうだな~~

 ということで
 前に隣国で見たスイス空軍のF-18C

 Patrouille de Franceをバックに離陸

 と、ここまでは普通なんですが......

trans
 あれ?? また故障かな?と思ってしまった
 ギアダウンのままクライムへ@@;

 この機以外、この荒業は見たことない

 米軍ならやってくれるかもW

 このままクライムというか、
 ハイレートといいますか、
 視界から消えていった・・・

trans
 ナナメ後ろも好きですが
 蜂はこの角度が一番好き♪

 尾翼に角度が付いているのと
 主翼が小さいので精悍な印象を受ける

 もう少し解像度が良ければいいのだが
 レンズがアレなのと(腕は棚の上(爆
 遠い(>_<)

trans
 この時のデモ機は

 とにかく速すぎて追い付かない

 この時、初心者だったのが悔やまれる
 (今は初級者? !(^^)!

 スローは別としてほぼAB焚きっぱなし

 写真はスロットルを絞ったところ(汗

trans 天候が悪かった割にバイペーは少ない

 ハイスピードパスというよりは

 ローパスの1枚

 腹からのバイパーが面白い


 ベイパーコーンを是非見て、、、

 いや撮ってみたい

 スパホ、見たいなぁ~

ハンター

trans イギリス製の戦闘機の中では
 売れた部類ではないだろうか?

 同じHawker Siddeley社が開発した
 ハリアーシリーズより数は出ているだろう

 各国でライセンス生産も行われたようで
 この機もそのひとつらしい

 Hawker Hunter T8C

 複座の練習機

trans 異機種混合FLT(笑

 B25に合わせて飛ぶのはシンドそうだw

 欧州ではこういう「組合せ」が
 必ずひとつは入るようだ

 軍の払い下げを民間が引受け、
 飛ばしているそうだ

 日本もやればいいのに....
 文化の違いですかねぇ

trans この民間団体は迷彩カラーのF6Aも
 所有しているらしい

 Fシリーズの方が良かったナ....
 単座の方がスマートだし♪

 ハンターMK58の"Patrouille Suisse"版を
 是非一度、見たいものだ

 これは「腹」が撮りたい飛行機のひとつ

 実機はCHではなくUKに移管されていて
 RIATでは何度か飛んでいるらしい@@;


trans 運動性能はそこそこ良い印象を受けるが
 現代のものと比べてはならない

 こんな古い飛行機をアメリカ軍が
 (ATACは民間会社ですけど....)
 練習用にまだ飛ばしているという!

 業務委託とはいえ時代が違い過ぎないか?
 余計なお世話ww(笑

 この直後、!! (写真ナシ(>_<)

 "Mayday, Mayday.........以下、不明(滝汗"

trans 場内放送からそんな言葉が流れてきた!
 航空無線をPAで流している時であった

 場内ザワザワ、しかーーし、
 説明は英語ではなく皆目見当が付かない(-"-)

 近くの方に尋ねると
 Bird Strikeしたらしい

 幸い無事着陸!(^^)!

 左インテークの下が凹んでる

 吸い込まなくて不幸中の幸いであった

火山

 去年は財政が破綻して有名になったアイスランド
 今年は火山で一躍有名に
 以前の同僚はこの騒ぎで出張先で6日間、足止めをくらったそうだ

trans アイスランドは日本に勝る火山国

 飛行機からだと荒野のあちこちから
 湯気が立ち上るのを見てとれる

 有名な巨大露天風呂ブルーラグーン
 周辺で硫黄の臭いが少しあるが
 お湯そのものはそれほどでもない
 日本の硫黄泉とは全く異なる

 風呂に入りながら「生」ビール!(^^)!

trans
 ノルウェーとともに商業捕鯨を
 宣言している珍しい国だが
 ホエールウォッチングも人気

 出港時、港にダイバー??発見
 確実に水温10℃ないだろうな・・;
 何かの調査か?

 軍艦(といっても巡視艇程度)も
 普通に係留してあるのが
 おおらかというか...

trans
 島はその昔、段階的に隆起したようで

 何処へ行ってもテーブルマウンテン

 手前はイルカ♪

 5月の中旬であったが寒かった~
 クジラは小型のミンクだけ
 写真ナシm(__)m

trans
 ゲイシールの間欠泉

 間欠泉もいたるところにあって
 時折、ぶおっと吹上げている

 穴は2m弱、
 中を覗くとボコボコと沸騰している

 噴き出す直前、水位が急に上がり
 ドームが出来..............

trans 圧力で破れた一点からドームが崩壊
 水(湯)柱が昇っていく

 もちろんダッシュで逃げる(爆

 その辺に流れているお湯は90℃以上、
 「さわるな」と注意書き有りるが
 冷めてるよと指を入れたら(--〆)
 熱いってもんじゃない!
 (真似してはいけません)

 当然、吹き上げられた水は沸点に近い
 こんなの被ったら全身火傷す

trans
 現地の言葉で「黄金の滝」という

 グトルフォスの滝

 地殻変動で大きく歪んだ二段の滝


 大きな虹がかかることが多いので

 有名なのだが。。。虹?ドコ?(>_<)

trans
 ユネスコの世界遺産になっている、
 シンクヴェリトル
 ギャオ(亀裂)が縦横無尽に走っている

 この小さな谷を境に
 右手はアメリカ・プレート、
 左手はユーラシア・プレート

 結構な早さで広がっているらしい

 そりゃあ火山も多いわ

trans
 折角の休暇だったけど

 朝はひどいSeafog(いつもだ....)

 出だしからつまづいた


 まともなのでこれくらい


 でも頭上をFlyByしてくれた!(^^)!

trans
 お昼近くになってやっと少し陽が出る

 ウレシイ♪

 少しは桜が残っているだろうと

 梅桜を期待していたが

 まともな絵はナシ(>_<)

trans
 それにしてもRFをこんなに酷使して

 大丈夫なんだろーか?(笑


 陽があるうちの1枚

 やはり「引き」グセが....

trans
 そうこうしているうちに
 雨だよ(--〆)

 引き起こしの角度が若干浅くなる?
 気のせいか....

 結局、期待していたF15のABは見れず

 F15の爆音が聞きたいっっ

trans
 気を取り直して

 雨の飛沫とA/Bの絡みを狙って(笑


 明る過ぎだし

 もう少し角度がないと絵になりません

trans 雨になると普段でも億劫な
 場所移動なんてムリ( 一一)

 B4位派手に飛沫があがってくれると
 嬉しいのだが...
 引かないと飛翔が入らない

 全体的に気の抜けた1日&写真

 気温も低く早々に撤収した、
 「モッタイナイ」1日であった

お客さん

 1ヶ月半も音&匂いをご無沙汰してしていると流石に禁断症状が(笑
 今日、爆音が聞きたくて休暇を取って百里まで♪
 しかし!!せっかく休みを取って出かけたのに最近の天気予報の確立は高いw
 風が強く体感温度は下がり寒っ~い おまけに午後にはポツポツと雨が降ってきた(>_<)

trans
 雨粒が大きくなり撤収しようと思った時

 無線から聞きなれないコールサイン....

 なーんだ、民間機だよ。。。。

 この時間、どこの航空会社だろう?


 と、だんだん近くなって??...ん?

 お、お皿が乗ってるぅ!(^^)!

trans
 お客さんでした~\(^o^)/

 E767じゃん!

 初物じゃあ!!


 E-3Cは見たことあるけど(中にも入った♪)

 B6ベースは初めて見る

 ラッキー♪♪

trans

 さっき見たB3-800やA320よりデカイ
  (当たり前)


 どうせなら

 ロートドームを回して欲しかったナ

trans
 着陸したのは旧滑走路 RW21L

 グルっとまわって

 何故か新滑走路 RW03Lで戻ってくる


 何で???

 う~ん、優遇されてます(笑

trans
 滑走路を横断しエプロンへ


 よくよく見ると

 味も素っ気もない機体である

 任務柄、仕方のないことなのであろうが

 塗装はもう少し工夫があっても...(笑

trans
 オジロ君達をバックに駐機場へ


 やっぱデカイw

 近くにいた方の話では今晩お泊?らしい


 雨が本降りになってきたので

 撤収の準備へ

天候回復

trans

 昨日の雪の為、遠くの山は雪化粧


 暖かくなった1日でしたが

 カワちゃんは全く相手にしてくれず

 オオタカも姿を見せず空振り(>_<)

trans
 諦めて帰ろうしていると
 差歯君が出てきてくれた!(^^)!

 飛んでいるときに
 口をパカッと開けられると怖(笑
 鳴いているので仕方ないです・・

 どうせトリミングするなら
 もっと大胆にしてみたいが
 このくらいの大きさが精一杯
 もう少し長ければなぁ

trans あたーっく!!


  ではありません(-。-)y-゜゜゜

 マグレで撮れた着「木」姿勢

 100-400はたまに

 「おおっ!」という絵が撮れる

 勿論、自分の腕は雲の上(爆

trans
 暫くするともう1羽
 つがいなのかな?

 この後、
 こちらがびっくりするような
 至近距離を構わず横切っていく

 人間慣れしてる?

trans 少しAFの測距をいじってみた

 カワセミ程小さくないにしても
 ゾーンAFは止まりが使い物にならず
  →腕が悪い? YES!(笑
 1点は飛んでいる時はいいのだが
 止まりものだと被写体が小さいのか
 安定しない
 自動選択は飛翔中&バックは空限定で
 そこそこ追ってくれるがどうしても
 ピンが羽にいきがち
 結局スポットと1点、自動を切替えながら

trans
 やっぱ睨まれてるよ...(笑
 (今更・・・汗

 暫く上空を旋回してくれたので

 楽しませて貰った♪

 最初は撮るだけで興奮していたが

 「腹」が多いと飽きてくるなぁ(笑

プロペラ機

季節外れの雪(朝は外が真白だったので流石に驚いた)の為、予定が総崩れ
時間が出来たので以前に撮った飛行機を調べてみた

こうしてみると結構、いろいろなヒコーキに乗る/見る機会があった
欧州内ではreginal向けにプロペラ機(ターボフロップですが)も数多く飛んでいおり、よくお世話になった
プロペラはJETにはない独特-音-がある
フェザーに切り替わるときや離陸の音は大好き♪
trans Do328
 結構いい機体で乗り心地も○
 1+2のシート配列であった

 小さな飛行機の割にサービスが良く
 6枚羽も案外静かで快適であった

 怒られに行く時(笑)によく乗ったなぁ
 AMSで撮影

 ドルニエはその後フェアチャイルドに
 買収されるものの結局倒産してしまった

trans SAAB2000
 大きな上反角が付けられた
 スタビライザーが目をひきます
 Do328と同じように6枚羽
 ナセルのデザインも独特だ

 日本にも検査機として2機あるらしい

 乗り心地はそこそこ良かったが
 SAABもこの機を最後に旅客機から撤退
 車は倒産してしまうし....

 ミシュランの本拠地、CFEで撮影

trans DHC-8-Q300 Dash 8
 デハビランドがボンバルディアに
 買収された後に生産されたもの
 大きさは↑のSAAB2000と同じくらい

 Q400は6枚羽だがこちらは4枚羽
 日本でも数機が運航されているようだ

 数年前、ストレッチ型のQ400はKCZで
 胴体着陸をして一躍有名になった

 怒られた後(爆)かな、SZGで撮影

trans ATR72-500
 ロケットで有名な仏アエロスパシアルと
 イタリアの会社の合弁企業の作
 なのにエンジンはP&W(笑

 Do328と同様に胴体脇に主脚格納用の
 バルジがあるためナセルが小さい
 お陰で機内からの眺めは◎!(^^)!
 駐機中は低く貨物機のようだ

 ガラスが汚れてました(--〆)
 FLRで撮影

trans DHC-8-102 Dash 8
 デハビランドが買収される前のもの

 搭乗はしていません

 ターミナルへ向かうバスの中から

 そのためブレどころではない(泣

 ATHで撮影

trans スタビライザーの上反角と
 ナセル後端の形状、機体後部などから

 多分、An-24

 BODのカーゴエリアに駐機していた

 この時35mmしか持っておらず
 いかんせん遠すぎ(>_<)

 今となっては確かめる術はない....

ロシアン

日本ではほとんどお目に掛れないロシア(旧ソ連)製の旅客機たち
ある方からヒントを頂き、過去に撮った写真を調べてみると結構撮ってました(笑
ほとんどガラス越しに、コンデジで撮ったものです
trans
 筆頭はイリューシンIL-62

 何型かは不明

 私的にちょっと珍しいです(笑

 目を引くのがエンジン4基を機体後部に装備

 その結果、駐機時はエンジンが重く
 尻もちをつくのであろう(爆

 MALで撮影

trans
 手前の手すりが大いに邪魔ですが

 機尾の脚(尾輪?)はわかると思います

 こんなヒコーキあったんだぁ~

 と、暫しボーゼンとしたのを覚えている

 それにしてもラダーがベコベコ!(>_<)

 よくこんなので飛べるなぁ

 流石に載りたいとは思わない(笑

trans
 B3のような大きなウィングレットを持つ4発機

 比較的新しい、イリューシンIL-96

 A340のような格好であるが大きさが違う
 (胴体径はこちらの方が太いらしい)

 写真を撮った頃はロシアンバブルの真っ最中
 こぞって南国の太陽を求めてきたのだろう

 MALで撮影

trans
 何かスマートではありません
 わざとブサイクにしてるようなデザイン

 Yak-42

 3発であるが機体横のエンジンは
 非力そうである(笑

 丸い窓が年代を感じさせますナ

 ISTで撮影

trans
 先日墜落したツポレフと同型機、Tu-154


 垂直尾翼の造形はなかなかカッコよく

 昔の松本零士の絵を彷彿とさせるものがある

 空力学的には?


 ISTでBoardingで並んでいるときのもの

trans
 同じくTu-154

 こちらはFRAのBoarding Gateから


 数々の問題をくぐり抜けて
 西側へ飛んでいた機体もあったようです

 もっとも、この写真から数年経つので
 今はもう見られないのではないでしょうか

妖艶

trans 飛行機、数あれど

 艶っぽさを感じるデザインは

 当たり前の話でなかなか無い


 B1Bは軍用機でありながら

 何故か惹かれるものがある

 しかしおっかない爆撃機である

trans
 好きな角度はコレ♪


 斜め下から

 かつ、主翼は後退位置


 当日天候が悪かったのも手伝って

 異様な雰囲気がとても○

trans どこが艶っぽいかというと

 光具合(塗装)もあるけれど

 首の細さと曲線の処理でしょうか(笑


 少しALTを上げてハイスピードパス♪

 もうちょっとベイパーが

 はっきりしていれば.....残念(>_<)

trans しかーし

 真下からは・・・(--〆)


 「たまたま」後ろ青空ですが
 実は上の写真のように小雨混じり

 霞んだカットになってしまった(泣

 ころころ変わる欧州の天候には
 翻弄されました~

 温かい週末でしたぁ~
 厚木に出かけられなくて悶々としていたところ
 先週カワちゃんを探して徘徊している時に偶然見たモノを探して近所へチャリで(笑

trans 先週、気になってボケボケの写真で

 師匠に問い合わせると

 オオタカでは、との返事.....ワクワク!


 いた~~~(^.^)


 ちょっと近づきすぎたのか

 飛び出しちゃった・・;

trans

 結構迫力あるナ

 眉のような白い毛が

 威圧感を醸し出します


 やはりオオタカのようです

trans

 しかしこんな街中に(地方の、ですが(汗

 絶滅危惧種がいるなんて..


 悠々と飛び去っていきました

trans

 もう1羽、いるのに気付いた!(^^)!

 が、少し違う

 少し小ぶり?


 おお、差歯(爆

 Welcome Back \(^o^)/

trans
 コイツも絶滅危惧種なんですよね...


 私のことはとっくに忘れているのか?

 警戒心満々なので早々に退却


 来週からの課題が出来た!


 写真は全てトリミング、背景がごちゃごちゃするとAFが一気に持っていかれる=_=;
 もちろん腕は棚の上(爆
 この位の距離で飛んでいるだけならゾーンAFもあり、なのだろうが・・・・
 400mmではチト辛い
 長いのが(何が?)欲しい~~~

trans
 おまけ:先日、小田代ヶ原での1コマ

 ノスリのようです

 間違っていたら何方かご指摘下さい


 木の枝の間から、かろうじて


 小田代ヶ原まではまだまだ雪が多いので
 お出でになる方は装備を忘れずに!

黄昏

日が伸びてきた今日この頃、1ヶ月以上、音を聞いていないので禁断症状が出てきた(笑
あと2週間は我慢しないとなぁ・・・・(>_<)

trans
 そんなワケでArchiveから.....


 夕闇迫る空に向って離陸するRF

 しかし全く物悲しさはありません


 当分退役は無いし...(失礼)

trans

 当日はもやがあったせいで

 夕焼けがディフェーザーを通したよう


 今日も1日ご苦労さまでした!

 って感じです

trans

 順光で撮るとこうなります


 違う機体(というか塗装)のよう

 結構好き♪


 夕日の中のG/A

trans
 いつも狙う場面、が、、、失敗ばかり

 これも満足のいくものではない


 引き起こしの時のA/BがRWを焼く


 イメージはあるんですけどねぇ 

 明るさも丁度これ位の時の絵が

 撮りたいのだが...orz

trans

 一番上の離陸から数分違うだけで

 こんなに違う

 闇が迫るの足は早い


 こんな色になってくるとBEERが...

 グビっとしたくなるんですよね(爆
 (中毒ではありません、念のため)

F1

trans ダッソーの執念の作とも言われるF1

 Ⅲの発展型の筈が大きく変化した機体


 F-4より若い世代ではあるが

 こうして飛ぶのを見れるのも時間の問題か


 小雨まじりの中、アグレッシブなFLTを

 披露してくれたのはスペイン空軍

trans
 デルタ翼一辺倒の蜃気楼シリーズの中で

 唯一スタビライザーを装備


 当時としては性能が良かったようで

 そこそこ売れた!(^^)! らしい

 が、欧州ではF-16に惨敗だった由

trans
 機体のあちこちにネタが仕込んであり(笑

 シンプルなF-16他と比べると大違い


 このメインギヤは凝ってます(笑

 鳥の足みたいだ


 もう少し天候が良ければ.....(>_<)

お化け

 ナイトの写真を掘り出しているうちに見つけた「何だコレ?」
 組み合わせは全て7D+100-400、いずれも「没」写真であった為よく見ていなかった(汗
 他のレンズではこの現象は起きていない他、100-400でもA/Bの光には反応しないようである
 フレアやゴーストの部類と憶測するが奇妙な出かたではないだろうか?
 最初に気付いた時はやばい写真を撮ってしまったとマジで焦ってしまった(爆

trans
 日中の逆光

 この100-400は盛大に出ます(--〆)



 早くリニューアルしないかな~(笑

trans 今回、気付いたのはコレ→

 虫眼鏡(笑)のようなものが出現!

 結構デカイ(汗

 ゴーストというよりお化け(笑

 何かが写り込んだような....

 コワイですねぇ(>_<)

trans
 トリミングして......

 やっぱり虫眼鏡です(笑

 何が写り込んでいるのだろう??

 フィルターに前玉が映って?

 それとも中間のレンズ??

trans
 ちなみに少し明るい時

 上と同じような位置のT4

 青緑の縦線は見受けられるが

 虫眼鏡は無い

 画像をいじくりまわしたが

 見つけることは出来なかった

trans
 光源がストレートでなくても出た~

 判り辛いですがコックピットの辺り

 光源より上ですナ

 画面中心点の線上と思われるので

 やっぱりゴーストなんでしょう

trans 率を一定でトリミング

 ほぼ同じ大きさ、同じ形

 青緑の縦線の出かたが逆

 1枚目のF15を除き、全て同じ画角なので

 同じような大きさというのは

 何となく理解出来るが・・・・

trans
 ランチェンした後、今度は下へ出た

 画面中心を中心に対角上

 前玉に似てると言えば似ているが

 しかしどう見ても「虫眼鏡」(笑

 青緑の縦線は虫眼鏡の外へ

trans 同様にトリミング

 問題は何が映っているのか、
 それによって対策が違ってくる

 ただのゴーストなのか?
 それとも......( 一一)

 Canonへ聞いた方がいいかなぁ。。。
 コレ、何ですか?って(笑

 次はフィルター外さないとダメですなぁ

怪鳥

期末+出張で朦朧、ダルダル星人と化しています
それをBEERで誤魔化そうとしているのですが歳には勝てません
そんな中、ダメ元で電話したらホテル取れました!三沢!今年は車中泊しなくて済みます!(^^)!

trans
 Frankfurtからアウトバーンを

 ブッ飛ばして1時間強、ドイツの「ど」田舎


 高速道路から少し離れたところに

 異様な風景が現れる


 AFカラーは知っていても、その前のは?

trans 機首のカナード(引込式)が特徴

 旧ソビエト連邦が誇るSST、Tu-144S


 試作機は異なるが量産機(144S)は

 主翼にダブルデルタ翼を採用した

 見た目、SAAB J-35(古っ)の主翼によく似ている


 ま、とにかく、古すぎて(汗

 知らない人も多いのではないだろうか?


 ここはMUSEUM SINSHEIMという個人の博物館

 戦闘機から戦車、F1からチャリまで

 まあ、よくぞここまでと思う品々が展示されている

 その他の展示物はまた別の機会に

trans
 主翼の垂れ方、

 普通、ドライでこんなに垂れない...(汗


 ねじれ方もすごい!



 宮駿氏の映画のキャラのよう(笑

trans
 翼だけでなく腹の造形も興味深い

 ナセル間の処理などMig-29によく似ている


 見た目はコンコルドにそっくりだが、

 (試作機はコンコルドそのまんまだったそう)

 細部は全く異なる

trans
 後ろから見ると、それはそれは奇妙な形

 しか~し印象深い



 子供の頃、故佐貫亦男氏の著書から

 その存在を知ったのだが

 実物は想像をはるかに超えた怪鳥だった

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